ミュージック : ゾンビ(サントラ)


 View Shopping Cart or Checkout 

by: ゴブリン

 : ゾンビ(サントラ)
イメージを拡大してみる

定価: ¥ 2,300
Amazon.co.jp価格: ¥ 2,070
Off: ¥2.30 (10%)
価格は変更されることがあります

Used Price: ¥ 2,090
Third Party New Price: ¥ 2,070


発送可能時期: 通常24時間以内に発送




種別: CD
EAN: 4988003249328
Format: Soundtrack
レーベル: キングレコード
製造: キングレコード
ディスク枚数: 1
出版社: キングレコード
発売日: August 03, 2000
Running Time: 32 分
売上ランキング: 39941
Studio: キングレコード




Disc 1:
  1. ゾンビ(メインテーマ)
  2. ゾンビ
  3. 死人狩り
  4. 狂気の一団
  5. 彷徨う死人
  6. サラトゾム
  7. 追跡
  8. ひとときの幸福
  9. 忘却
  10. 最後の微笑み
関連アイテム:



カスタマーレビュー
カスタマーのオススメ度:  out of 5 stars

Rating: 5 out of 5 stars - すげぇ!
 サントラファン、ロックファン、全ての音楽ファンにお勧めしたい大傑作です。
 私は今まで色々なサントラを聴きましたが、ここまで暴力的かつ爽快感のあるサントラは聴いたことがありません。
 特に戦闘シーンの度に流れていた「ゾンビ」はレビューのタイトルにもなっている「すげぇ!」の一言に尽きます。



Rating: 5 out of 5 stars - 洗練された音作り
 1978年、ゴブリンはトラファルガー・スタジオを開設し、『ゾンビ』のサントラを制作した。映画は大成功を収めたが、音楽はそのようにならなかった。映画は米国で7000万ドル以上の収入をあげたが、ゴブリンには米国での配給収入に関する権利がなかったからである。

 クラウディオ・シモネッティがピアノを弾いている「忘却」は父エンリコ・シモネッティが書いた曲から着想を得たものだという。

 『ゾンビ』は当初、ジョージ・ロメロがライブラリーの音源を使用した曲のみが使用されていた。欧州での配給権を得たダリオ・アルジェントは『ゾンビ』をイタリアで配給するに際して、曲が気に入らなかったため、ゴブリンに新しいスコアを依頼した。ロメロもゴブリンの曲を気に入り、米国公開版でもゴブリンの曲が使われている。

 『ゾンビ』にはサスペリア2、サスペリアのサントラのようなヨーロッパ独特の美意識はないが、アメリカナイズされ洗練されたサウンドを聴かせてくれる。



Rating: 4 out of 5 stars - 完全盤を望む!!
この映画は僕にとって最高傑作なんですが、サントラに関してはチョット不満。日本公開時はゴブリンの音楽だけを使用してましたが、今やDVD、ビデオ全盛時代。ディレクターズ・カット版が主流になってます。不可能かもしれませんが、ダリオ・アルジェント監修の音楽が入った「完全盤」が出来ないのかなぁ? とは言うものの、ゴブリンだけでもこのCDは買いです。やっぱゴブリンはスゴいわ…。



Browse for similar items by category: